Blog

Akashi’s Healing Cafe on Net

投稿日:2018-09-27 更新日:


photo by Hiroko Takano

Healing made simple, anywhere, anytime, anything is possible!

ヒーリングはいつでも、どこでも、シンプルになりました。

すべては可能です!

Akashi’C Healing Cafe on Net vol.1 アカシック ヒーリングカフェ オン ネット vol.1

9月28日22〜23時 参加無料

アメリカの高野ひろ子さんと、Zoomを使って、無料ヒーリングセミナー開催します。
参加希望の方はメッセージください。セミナーは気楽なヒーリング座談会です。
参加はこちらから↓録画はこちらから↓


Zoomが未体験の方も簡単に参加できますので、ぜひお気軽にご参加ください。
今回のゲストの高野ひろ子さんはサンフランシスコの対岸のオークランド在住で聖地Mt.Shasta カリフォルニアやハワイ、オーストラリア、カナダなど世界でアクセスバーズのファシリテートやエモーションコードのヒーリングセミナーを開催されています。
昨年、10月にラスベガスで開催のエモーションコードの創始者Dr. Nelsonのリトリートに参加した帰りに、サンフランシスコでお会いして、日本でも何か一緒にできたらいいですね〜という話から、約1年。
11月23日、24日に当方のサロン、ゆめじつげん⭐︎Plumeria アクセスバーズセミナー開催できるようになりました。ゆめじつげん⭐︎Plumeriaでアクセスバーズの認定講座を開催します。定員6名でプラクティショナーとして認定が受けられます。どなたでもご参加できます。レイキや気功などのエネルギー療法が使える方も、アクセスバーズの異なったアプローチは多くの気づきと学びを得られることでしょう。

後藤栄子さんによるアクセスバーズ個人セッション

10月30日には、アクセスバーズプラクティショナーの後藤栄子さんが熊本からゆめじつげん⭐︎Plumeriaにて個人セッション会を開催することになりました。5枠のみの募集です。
60分セッションで1枠 6000円
10:30-11:30
11:45-12:45
14:00-15:00
15:15-16:15
16:30-17:30

高野ひろ子さんファシリテートの認定講座に関して

さぁ!さらなる可能性の扉をあけてみませんか?【アクセスバーズ 】も【アクセスボディープロセス】も、ヒーリングの経験がなくても何歳でもピンときた方、ご興味のある方であればどなたでもご参加いただけますよ。約8時間の講習終了後にはプラクティショナーとしても認定されます。
 
11月23日(祝金)
アクセスバーズ認定講座

https://www.facebook.com/events/228822394463300/

11月24日(土)
アクセスボディプロセス講座
https://www.facebook.com/events/2055523151429615/
 
アクセスバーズとは?
https://www.luna-chic.com/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E/access/bars/#cc-m-13256003888

-Blog

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

生命エネルギー3分間で90%急速充電する法

宇宙のつながる、3分間で生命エネルギーを90%チャージする法 私たち生命体は宇宙生命エネルギーである、氣、又の名をプラーナ、ソマチッド、オルゴンなど名前を変えて表現される、不死の生命エネルギーが存在し …

この瞬間は過去の影響は受けていません

私たちは過去の影響を受けているという観念をもっています。 これは観念であり、この瞬間は、過去にも、未来にも影響を受けいません。 厳密に言うと、私たちは過去に出来た、作った枠組みの影響を受けていますが、 …

若返りの魔法の瞑想 with ふしぎKAZ

2017-4-6に開催のリアルカフェvol.6 東京からふしぎKAZの登場で、満員御礼!! 個人プチセッションも受けられて、超〜お得なお茶会でした。 次回の開催は6月の予定です。 ふしぎKAZの個人セ …

Happy ReBirth 再誕プログラム モニター募集

  平成最後の満月🌕でしたね。 「平成最後」そんなフレーズを耳にしますが、「令和」発表からの1か月、良い振り返りと準備の期間になっていませんか!? 日本政府もなかなか粋な計らいですね。 …

キリストクリシュナカード伝授セミナーbyアカシック

秘蔵のカード、キリスト クリシュナカード!発売はインドで2004年ですが、日本未発売、現在絶品になっています。9セットのみ所有しています。インドリシケシの出版社との出会いで2005年ころ僕の翻訳を添え …