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東京は原点

2019/04/20


東京は生まれ故郷です、それがどうした?

先週末に東京に1泊2日の弾丸ツアーにいってきた。

東京は冷たく清く晴れ晴れとした空気でした。

あこがれの帝国ホテルに宿泊して、朝、快晴の空っ風吹く、霞が関、国会議事堂、日比谷公園などウォーキングした。(あこがれているのは、大好きな建築家フランクロイドライトの建築が大正時代から1967年に取り壊されるまであり、世界の要人が泊まった格式のあるホテルということ)

 

東京に行くことは、僕にとって生まれ故郷に還る、原点回帰です。

だから、特別な意味でパワースポットなんです。

生まれ故郷に行くことは。誰にとってもパワースポットへの旅だと思う!

僕は東京生まれで3歳になる頃までいたそうですが、幼児期の東京の記憶はあまりないのです、、

12月生まれの僕は、1月のこの時期は乳飲み子であったはずですが、冷たく清く晴れ晴れとした空気感を皮膚や体が覚えているようで、ただ気持ちいいだけではなく深く癒される感じがしました。

命の誕生の原点に戻ること、それは誰しもが持っているパワースポットに還ること。きっと新しい何かが始まるのです。

分離と融合、融合と分離、これがクリエーションの原点!!

私の命が、母の胎内で、父の精子と受精して、細胞の分裂が始まり、10ヶ月で人になったのは事実。

では、僕の魂、僕という存在はいつから誕生したのでしょうか? 卵子と精子が出会った、その瞬間はまだ、僕という存在ではなく、母の一部と父の一部の存在であった。

受精して、細胞分裂を始め、いつごらから僕になったのか? 受精の瞬間に僕が誕生したのか?

魂が受精卵にやどったのか? 魂がやどったのはいつ頃だろう?

それとも魂と感じている存在すら繰り返される細胞分裂の背後にある生命エネルギーの存在でしかないのであろうか?

私が私と認識している97%は私ではなく他者の影響であると言われる。

実際に私が私になったのはいつ頃なんだろう,,,,,,

よく分からないことであるけれど、僕が僕として認識しだしたのは、

おそらく胎内3ヶ月のころであった、、。

僕は生まれたのは東京と文京区白山ですが、僕が母の胎内に誕生したのは吉祥寺です。

魂が生まれてくる両親や環境を選択して生まれてくると考える人もいる。

それも本当は確かなことではない。本当のことは分からない、それは一つの刷り込みかもしれないですから。

いずれにしても、生命体としてのわたしは、母と父の卵子と精子が出会ったことで始まった。

その原点のエネルギーがクリエーションのエネルギーなのだ!

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